母の日に贈る文例と喜んでもらえるカードの作り方!贈る切り花の工夫

日頃の感謝を込めて、ただプレゼントを渡して終わるのでなく

感謝の気持ちを文章にして渡してみませんか?

お役にたてれば幸いです。

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1.母の日のメッセージカードの文例集

1-1お母さんへのメッセージ文例

大好きなお母さんへ
いつもありがとう

お母さんへ
感謝の気持ちをこめて贈ります
これからも元気で長生きして下さい

お母さんへ
母の日に、感謝の気持ちを贈ります
いつもありがとう

お母さんへ
いつもありがとう
これからもまだまだ面倒をおかけしますが、宜しくお願いします
身体には気をつけて、元気で長生きしてください

感謝の気持ちをこめて、心ばかりの品を贈ります
お母さん、いつもありがとう

お母さんありがとう
日頃の感謝の気持ちを込めて、心ばかりの品を贈ります
これからも元気でいてくださいね

お母さんありがとう
子育てって本当に大変ですね
子供をもって初めてお母さんの有り難さがわかるようになりました
これからも頼りにしてます
良きお手本として元気でいて下さいね

お母さんへ
今度帰ったらまたおいしい料理を食べさせてください
いつもありがとう

お母さんありがとう
口に出してはなかなか言えないけど感謝しています
これからもお父さんと仲良くそして元気でいて下さいね

お母さんありがとう
いつも明るくはつらつとしているお母さんを見るたび、
私達も負けてはいられないと思います
これからもますます若々しく、そして元気でいて下さい


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1-2義理のお母様へのメッセージ文例

母の日によせて感謝の気持ちを贈ります
これからもお体に気を付けて、お元気でいらして下さい

いつも子供たちがお世話になっています
お母さんのおかげで安心して仕事ができます
至らぬ嫁ですが、これからも宜しくお願いします

お母様へ
いつも何かとお心づかいを頂き、ありがとうございます
いたらぬ点が多いと思いますが、これからもいろいろと教えてください
宜しくお願いします

おかあさんありがとう
いつも細やかなお心配りをありがとうございます
私たちからのささやかな贈り物です
いつまでも若々しくお元気でいらしてください

お母様へ
いつも美味しい料理を教えていただいてありがとうございます
母の日の贈り物を二人で選びました
これからもよろしくお願いします

いつも細やかなお心づかいをありがとうございます
母の日の贈り物を娘と二人で選びました
これからも若々しくお元気でいらしてください

2.もらって嬉しい手作りメッセージカード

メッセージカードには色々なデザインのテンプレート(100円ショップなどに多数)があります。
シンプルなものから罫線入りのもの、文字・イラストが印字されているものなどさまざまです。
もちろんそのままでも良いのですが、それらのカードにマスキングテープやシールなどを使ってデコレーションをし、手作り感を演出すると、世界に1つの手作りのメッセージカードが作れます。
さらに喜んで頂けることまちがいなしです。

飛び出すメッセージカード

いつもと同じメッセージカードじゃつまらない、という人にオススメなのが飛び出すメッセージカードです。
一見難しそうに見えますが、意外と簡単に作れます。
シンプルなものであれば、紙に2本の切れ目を入れるだけで作れます。

<簡単飛び出すメッセージカードの作り方>

1.色画用紙などの紙を用意する。

2.紙を半分に折る。

3.紙を2つ折りにしたまま、折り線に対して垂直に、はさみで2本切込みを入れる。

4.紙を開き、2本の切込み線に挟まれた部分を引き出して立てる。

5.切込み線(両端)を谷折りにして折り目をつけ、中心線を手前に引き出して、ボップアップを作る。

6.ポップアップの部分にマスキングテープやマスコットの絵などを配置し貼り付けると出来上がりです。

写真つきのメッセージカード

メッセージカードに写真を入れても喜ばれます。
生まれたばかりの赤ちゃんやなかなか会えない孫の写真は大変喜ばれます。

<写真つきのメッセージカードを作り方>
2通りの方法を紹介します。

1.パソコンソフトで作る
家にパソコンとプリンタさえあれば、写真つきのメッセージカードが簡単に作れます。

無料ソフトでも、予め登録されているテンプレートを選んで写真をはめ込めば、簡単にできるものが多くあります。

2.手作りで自作する
オリジナリティを重視する場合は、写真つきのメッセージカードを自作してみましょう。

厚紙を用意し、写真をカットして色紙やシールなどをつけてデコレーションします。

プリントされた写真でなくとも、カラーコピーで作ってもよいでしょう。

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3.カーネーション(切り花)を長持ちさせる方法

メッセージカードと一緒にカーネーション(切り花)を贈る時は、花を生けるものお手伝いをし以下のような事を

少し工夫してカーネーション(切り花)を長持ちさせてあげましょう。

ポイントは

•水がしっかり吸える状態をつくる

•栄養補給が出来るようにすること

•病気にさせないよう注意する

それらを一気に解決できる方法をいくつか紹介します。

① 抗菌作用を利用する(洗剤・漂白剤・お酢・10円玉)

これは水に入れるだけで、水の中のバクテリアなどを除菌できること。

洗剤や漂白剤、お酢は入れ過ぎると逆に花を枯らしてしまう危険性があります。

大きな花瓶でも、多くて1滴で十分。

逆に、10円玉は銅に含まれる「抗菌作用」を利用するのですが、
1枚ではまず足りません。

何枚も入れなくては効果を発揮してくれませんが、
硬いものをいれるので花瓶が傷付いてしまう可能性があるので注意が必要です!

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② 栄養補給(砂糖)

砂糖には、花の栄養の元になる成分が含まれています。

とはいっても、砂糖なので細菌が増えやすくなってしまうのが欠点・・・。

入れるなら抗菌作用のあるものと一緒に入れるのがお薦めです!

③ 抗菌作用・栄養補給ができる(サイダー・延命剤)

延命剤とは、お花に栄養を与え水の中などの除菌をしてくれる万能なもの。

よくガーデニングコーナーなどで売っていますね!

また、サイダーには抗菌作用と栄養の成分が入ってるのですが、
炭酸が強すぎるものは避けること。

ポイントとしては、ほどよく気の抜けたサイダーを入れることです。

まとめ

声に出しなかなか言えない感謝の気持ちもメッセージにすると言えるものです。

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