父の日に贈るメッセージの文例と喜んでもらえるカードの作り方!

日頃の感謝を込めて、ただプレゼントを渡して終わるのでなく

感謝の気持ちを文章にして渡してみませんか?

お役にたてれば幸いです。

スポンサーリンク

1.父の日のメッセージの文例集

1-1お父さんへのメッセージ文例

お父さん
いつも家族のために頑張ってくれてありがとう

父の日の感謝をこめて ありがとう

今日は父の日
普段はあまり話す機会が無いけれど
いつも ありがとう

お父さん いつもありがとう
いつまでも元気でいて欲しいので
お酒の飲み過ぎには注意してね

お父さんいつもお仕事大変だね
身体に気をつけて
あまり無理はし過ぎないように
これからもよろしくね

私達の大切なお父さん
お父さん いつも色々とありがとう
いつも心配ばかりかけてごめんなさい
普段はなかなか言えないけど
いつも感謝しています
いつまでも健康で笑顔が素敵な
私達の自慢のお父さんでいてください

1-2義理のお父様へのメッセージ文例

お父さん
いつも温かいお力添えをいただきありがとうございます

お父様へ
どうかお体を大切に
いつまでもお元気でいてくださいね

お父さん
いつも温かく見守っていただきありがとうございます
いつも優しいお父さんの言葉に幾度となく助けられました
これから末永くお元気で
父の日の感謝を込めて

お父様
いつもありがとうございます
ご無沙汰しており、申し訳ございません
日頃は、何かとお気遣い頂き感謝の気持ちで一杯です
これからもずっとお元気でお母様と仲良くお過ごしください

スポンサーリンク

2.もらって嬉しい手作りメッセージカード

メッセージカードには色々なデザインのテンプレート(100円ショップなどに多数)があります。
シンプルなものから罫線入りのもの、文字・イラストが印字されているものなどさまざまです。
もちろんそのままでも良いのですが、それらのカードにマスキングテープやシールなどを使ってデコレーションをし、手作り感を演出すると、世界に1つの手作りのメッセージカードが作れます。
さらに喜んで頂けること間違いなしです。

飛び出すメッセージカード

いつもと同じメッセージカードじゃつまらない、という人にオススメなのが飛び出すメッセージカードです。
一見難しそうに見えますが、意外と簡単に作れます。
シンプルなものであれば、紙に2本の切れ目を入れるだけで作れます。

<簡単飛び出すメッセージカードの作り方>

1.色画用紙などの紙を用意する。

2.紙を半分に折る。

3.紙を2つ折りにしたまま、折り線に対して垂直に、はさみで2本切込みを入れる。

4.紙を開き、2本の切込み線に挟まれた部分を引き出して立てる。

5.切込み線(両端)を谷折りにして折り目をつけ、中心線を手前に引き出して、ボップアップを作る。

6.ポップアップの部分にマスキングテープやマスコットの絵などを配置し貼り付けると出来上がりです。

写真つきのメッセージカード

メッセージカードに写真を入れても喜ばれます。
生まれたばかりの赤ちゃんやなかなか会えない孫の写真は大変喜ばれます。

<写真つきのメッセージカードを作り方>
2通りの方法を紹介します。

1.パソコンソフトで作る
家にパソコンとプリンタさえあれば、写真つきのメッセージカードが簡単に作れます。

無料ソフトでも、予め登録されているテンプレートを選んで写真をはめ込めば、簡単にできるものが多くあります。

2.手作りで自作する
オリジナリティを重視する場合は、写真つきのメッセージカードを自作してみましょう。

厚紙を用意し、写真をカットして色紙やシールなどをつけてデコレーションします。

プリントされた写真でなくとも、カラーコピーで作ってもよいでしょう。

まとめ

声に出してなかなか言えない感謝の気持ちもメッセージにすると言えるものです。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする